>稜山泊フォーラム>稜山泊フォーラムについて

次は

稜山泊フォーラムについて

このフォーラムは、元々、知人友人や親戚の親睦を目的に計画していましたが、 オーナの近年の経験から、是が非でも世の中に訴えたいという思いが募り、 目的を変えて企画いたしました。皆さんのお役に立つと信じています。是非、活用下さい。

本文では、もう少し詳しく書きますが、以下がきっかけとなった事件の概要です。

父がバイクに乗っていて、タクシーに衝突されて集中治療室に。 結果として、一級交通事故障害の認定を受けました。加害者は、然るべき詫びも入れ、 処罰も受けましたが、被害者家族は2年間も処置が決まらないまま、生活の不安を抱えていました。

娘が自動車の免許を取って1ヶ月ですれ違い衝突事故。よくよく調べたら、 相手の不注意かスピードの出しすぎは明らか。ところが、詫びもなく平静としている。 裁判をして、85%の過失を認めさせたが、最後まで詫びが無かった。 さらに、自動車の任意保険の歪を発見。

電車を降りるときに相手の不注意でぶつかった。ま、いいかと思い、そのまま歩いていたら、 後からいきなり後頭部目掛けてエルボースマッシュ。 安全のため、駅員室に逃げ込み、警察を呼んでもらいました。 後から考えると、本人が自分の非を感じていない状況でしたが。全く、信じがたい!

ある年、早朝に鳩尾(みぞおち)付近に激痛。なんと、2時間も続きました。早々に病院にいきました。 早速、胃カメラを。麻酔が効いた状態で、「なにか薬は」と効かれたので「ガスターを」と。 「その薬は何」の質問にビックリしながら説明する。ところが、検査結果の説明で、 「胃カメラは、特に問題が見つからない。薬を出します。」と言って、 ガスターが処方された。元々知らない薬を2時間も激痛で苦しんだ患者に処方する。 おかしいと思いませんか。

まだいろいろとあります。追って紹介します。

その他、自分の健康や地域の環境問題に触れ、人と地球の健康を考える。 大企業、町の個人店、いろいろと問題があります。是非提案したい。 大企業を退職して分かったビジネス感覚。 そういう思いが詰まっています。

感情的にならず、皆さんと情報を共有して、より豊かな生活をという思いを込めて 作成しました。是非、ご活用ください。
各メニューの概要は、サイトマップを参照下さい。

(2006年HP作成時から掲載している内容)



次は
著作権とリンクについて個人情報とセキュリティについて
All Rights Reserved,Copyright Radical Mountain Project 2016