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2019年4月

4月30日(火)【国民の祝日】

いよいよ平成の最後の日となりました。 テレビ番組は、平成の歴史ばかり。 暇があると、見嵌ってしまいますが。 なんとも、見飽きる番組ばかりです。

霧の女神大橋 今日は、佐世保に戻る日。 そして、久し振りに母方の叔母と会えました。 一緒に昼食を頂きました。

外出のついでに、少しドライブすることにしました。 出発点が道ノ尾だったので、畝刈に向かいました。 雨が降っていて、観光という雰囲気でもないのですが。 久し振りの再会に、積もる話に時が経つのを忘れました。 畝刈から、小江原を超えて戻るルートとしました。

しかし、雨のせいで、山の上は霧が深い様子。 そのまま、福田まで、足を延ばすことにしました。 最終地点に有るのが女神大橋です。 長崎湾の湾央部を対岸を渡る、真っ白く美しい大橋です。

前回、女神大橋を紹介したのは、2012年8月16日の記事でした。 当時の写真とだいたい同じ角度です。 霧では、あまり雰囲気を出すのは難しいのですが。 ちょっと頑張ってみました。 トップページのも掲載するので、拡大してご覧ください。

今日のこの記事を掲載する為に、過去の記事を作成しました。 上記の2012年8月16日の記事は、まだ未作成だったのです。 2012年8月11〜19日の長崎旅行として掲載しました。 ご覧ください。

いよいよ平成が終わります。 何時もだと、今月も終わりと報告するのですが。 来月から、時代が変わります。とは言ったものの。 そういう気持ちで無い所を少し説明したいと思います。

昭和から平成に変わった時も思いました。 日本の元号は、世界では日本のローカルルール。 グローバル化が進んだ現代は、完全に時代遅れ。 元号の変更は、単なる看板の掛け替え。 大騒ぎする話ではありません。

勿論、天皇が変わったということは、大ニュースです。 現代だと有り得ませんが。 天皇が画策すると、軍国主義に戻る事も可能。 浩宮皇太子がそういう可能性を持っていない事も理解しています。 しかし、そういう仕組みある事を理解することも大事です。

嗚呼、またひと月が過ぎました。 何が進んだのだろうか。 いろいろと進展もありましたが、気を緩める訳にはいけません。

後日、祝日名を追記していて気付きました。 今日の祝日は、天皇退位の祝日では無かったのですね。 5月1日が天皇即位の祝日と時限的に制定された。 結果的に、昭和の日(4月29日)と挟まれた日となったので、国民の祝日になった。 ボーッと生きてんじゃねーと誰かに怒鳴られそうです(笑)

4月29日(月)【昭和の日】

昭和の日。昭和天皇の誕生日で祝日だった日。 平成の世に「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす」日として昭和の日と制定された。 平成の世が激動と報道されていますが、12月23日を祝日にする動きは、まだ見られません。 この4月29日がゴールデンウィークを構成する重要な祝日だったからでしょうか。

ゴールデンウィークでゆっくりと休んでいる中、祝日名を入れるのを忘れていました。 後日、追記しているのですが、この日は特段の報告が無かった日。 ひっそりと追記致します。

4月28日(日)

久し振りに長崎に向かいました。 親の家は、もうないので、兄弟の家かホテル住まいとなります。 姉が、狭い部屋を片付けて受け入れてくれるというので。 泊めさせて貰うことにしました。

2〜3日の滞在と決めて出発するのですが。 天気予報は、丁度、その期間、雨の予報。 とりあえず、会えることのみに期待しての出発でした。

4月27日(土)

いよいよ、長いゴールデンウィークが始まりました。 一昨年までは、普通のサラリーマンでしたので、普通に長い連続休暇だったのですが。 今年は、天皇の退位と即位があり。 さらに、5月2日が休日に挟まれた国民の祝日となりました。 今の会社では、まだ年次休暇は無いのですが。 完全連休となりました。

また、土曜日です。今回の土曜ランニングは、3回目。 どこを走ろうかと少し悩みました。 周回道路だと、街中となります。 山道は、一本道なので、往復となります。 今日は、その山道を走ることにしました。

その先、烏帽子岳に登る山道なのですが。 自宅の近くは、そんなに急な坂道ではありません。 行きに高負荷となり、帰りにヒートダウンとは、なかなか良いルートだと。

そうは言っても、やっぱり体が辛い。 そこで閃きました。もっとリラックスして走ろうと。 疲れたら歩く。落ち着いたら、また走ろうと。

途中、三叉路があり、上の道に入ったところが少し広くなっている部分があります。 そこで一息して戻ることにしました。 落ち着くと、聞こえてきます。 今の季節、鶯のホー、ホケキョが良く聞けます。 しかし、この場所は中々良い。 近くの鶯、遠くの鶯と協奏曲を奏でています。 暫く楽しんだ後、帰路につきました。

フッとしたことで、昔利用を止めたメールアドレスがサーバに溜まっているることが分かりました。 迷惑メールがあまりにも来るようになったので、停止しようとしたメールです。 必要な登録を別のメールアドレスに変えていったのですが。 正式に切り替えが終わったので、受信はしていませんでした。 ところが、メールそのものは止まっていなかったのです。

その中で、孫が遊ぶゲームにも登録していた内容もありました。 一度、メールアドレスの変更をしようとしたのですが。 手続きがよく分かりません。 メインの画面は、英語なのですが。 ロシアと中国の企業が協力してできた戦争ゲームです。

使い始めの頃の手続きの中では、よく分からなかったのですが。 届いたメールを見てみると、変更手続きのページに行くことができました。 そうやって、メールアドレスを変更しようとしたのですが。 変更の操作はしたら、先にパスワードを変更してくださいと出てきました。

確かに、お金を支払ってから遊ぶ方法もあるので、分からないでもありません。 でも、私は費用を掛けるつもりもありません。 だから、簡単なパスワードで良かったのですが。 と、嫌々ながら変更案を決めて変更しようとしました。所が驚き。

何度やっても受け付けてくれません。 数字と英文字の大文字と小文字、それから記号の4種類を混ぜなさいと出ていました。 まったく嫌々ながら、案を作ったのですが。 受け付けてくれないので、改めてルールを良く読みました。 すると、本当に驚き。記号は、"_"(半角のアンダーバー)のみだというのです。 複雑さの要素がこんな貧相ルールとは、我が目を疑ってしまいました。

呆れつつ、合わせたパスワードに変更しました。 するとどうでしょう。 今度は、携帯電話番号を登録しなさいと出てきました。 流石に切れました。

ロシアと中国の企業に携帯電話の番号を教える訳にはいきません。 メールは、もう要りません。 ということで、メールアドレスの変更をしないまま、メールの受信を停止しました。 携帯電話番号を入手するということは、それなりの企業内の仕組みが必要ということ。 彼のFaceBookですら、情報流出している時代。 皆さんも気を付けましょう。

朝からランニングで結構汗を掻きました。 偶には、温泉に浸かるのも良いかとまた山暖簾に行くことにしました。 別の用事も有ったのですが。 温泉なので、やっぱり陽が落ちてからが良い。 そう思いつつ、着いたのは6時頃でした。

駐車場の所に、何だか立て看板が立っています。 そこには、「17:00までです」と書いてあります。 片道、30分も掛けて来たので、ちゃんと確認してみようと駐車場に止めました。 ロビーに向かう途中、職員が出てきて説明してくれました。 「ゴールデンウィークは、時間短縮する」というのです。

行楽地は、ゴールデンウィークは、休日返上で営業するものだと思っていました。 後に知るのですが、この山暖簾は、市営でした。 市の条例で運営されている施設だったのです。 官営は、どうしようもないですね。(怒)

4月26日(金)

このところ、天気が今一つ。しっかりと晴れという日がありません。 そして、今日、という意味ではない話をします。 まず、普段から霧が掛かったような霞が続いています。 一昨年に厚木で春霞で写真が撮り難いという話をしました。 今の季節を佐世保で過ごすのは初めてなのですが。 厚木の比ではありません。

そして、通勤路は、もっと凄い。 何時も報告する里美トンネルの標高は、400mmです。 しかし、両側に聳える八天岳と隠居岳は、700mm前後の山々です。 特に、今日の様に小雨が降ると霧が出てきます。 濃い靄が霧か分からない風景。 それが私の通勤路の状況です。

4月25日(木)

或る企業の情報を見ていて、新たな言葉に気付きました。 会社組織について、「ヒエラルキー型からホラクラシー型に転換」という様な内容です。 この文章は、ヒエラルキーという言葉から意味は理解できるのですが。 ホラクラシーがどういう英語かと思って調べてみました。 少し工夫しないと出てきませんでした。

まず、Googleで検索するのですが。 一番上に「Horakurashi」と出ていました。 Google検索でこういう出方をすると、発音を聞くこともできます。 しかし、辞書で検索するとこういう英語は無いと出てきました。 同じ結果のページに"holacracy"と出ていました。 このスペルで検索すると実態が見えてきました。

英語のwikiに解説が載っていました。 アーサー・ケストラーという方が作った造語の"holarchy"が派生したもの。 元々は、ギリシャ語で全体という意味のホロンから生まれたとか。 まあ、その辺りはどうでも良いのですが。

一番驚きなのは、Googleが嘘の拡散をしているということ。 丁度、Googleに情報が集中することが問題視されている中、日本も対策に乗り出したといいます。 その肝心なGoogleが壊れ始めている。 私はそう感じた一瞬でした。

私の日記にこの事実を記録しようとしました。 「googleが真しやかに断言している」と。 この「真しやか」なのですが、読み仮名は「まことしやか」と読みます。 実は、この日本語変換は簡単ではありませんでした。 日本語変換をしても「実しやか」以外は、実用でない言葉ばかり。 Windows10のIMEです。

確かに「実顔」という言葉もあるまで、意味合い的に間違いはないでしょうが。 また、ネットで調べると、両方とも可能とは説明されています。 しかし、辞書に一番目に出てくる漢字を変換できないとは驚き。 Windows10のIMEも壊れてきている

4月24日(水)

先週の18日に会社のパソコンが到頭壊れたと報告しました。 システムが立ち上がらくなったので、リカバリしたと。 それから7日間が立ちました。 それまでは、最後は毎日フリーズしてしまうという状態。 それが、完全に回復した様です。

現象的に、ハードディスクが見えなくなるという現象だったのですが。 リカバリで修復するというのも不思議な話です。 でも、良かった。

今日は、朝から何だか得体のしれない不安を感じていました。 そう、例えば事故の予感とか。 しかし、会社務めなので、出勤は免れません。 いつものように出勤しました。

朝から、割と雨が降っていました。 殆ど、毎日通っている道なので、ある意味馴れています。 先行車が遅いとちょっとイラッとしたりもするのですが。

いつもの様に宇土越を過ぎて、山道に入ります。 丁度、軽自動車が先行していたのですが。 近くに住んでいる人かもしれません。 途中で左折して民家に入っていきました。

それから、いつもの調子で走っていたのですが。 下り道の先にある右カーブに差し掛かった時の頃でした。 なんとなく車体がガタガタといった感じがしました。 後輪が滑りだして、お尻をカーブの外側に振りました。 つまり、車体は、山肌の壁に向かって突進です。

うまい具合に衝突は免れました。 そして、後続車も居たのですが、気付いて止まってくれました。 危機一髪とはこのこと。

スタッドレスタイヤで雨道を走る時に、いやに滑るなとは感じていたのですが。 タイヤではなくて、この車体の性質上、雨道では滑る。 ある意味、良い経験でした。今後は気を付けます。

それにしても、予知能力があるのかな? 以前から感じてはいるのですが。

4月23日(火)

先日、新宿と神戸で悲惨な事故がありました。 特に、新宿の事故は、明らかに老害だと思うのですが。 それとは、直接は関係ないニュースが目につきました。 『なぜ「プリウス」はボコボコに叩かれるのか「暴走老人」のアイコンになる日』 というタイトルです。

ネットで盛んに話題となっていること。 それは、「プリウスだから、事故が起きた」という内容の話題です。 何だか、以前から感じていた事に繋がります。

厚木に居た時にも感じていたのですが。 特に、長崎、佐世保の様に道幅が狭い道だと、先行車の運転技量がよく見えます。 そして、必ずといって程、下手な車があるのです。 それがプリウスです。

勿論、私の恩人も乗っているので、断言はしたくありません。 ただ、確率の高さに驚いているという次第。

以前、どこかでも書いたと思うのですが。 プリウスの様に、動力が完全電動だと、クラッチの動作がかなり変わってきます。 勿論、オートマチックなので、クラッチと言うよりは、変速機といった方が良いかもしれません。

エンジン駆動車だと、停止している時にも、トルクコンバータを通して前進する力が働きます。 この事は、クリープ現象といいます。 だから、発進する時に、ブレーキを外すとゆっくりと加速する。 そこで、アクセルを踏むともっと加速する。 そうやってスムーズに発進できるのです。

しかし、プリウスの様な電動のモーター駆動車だと全く動きが異なってきます。 クリープ現象が無いので、ブレーキを放しても動きません。 アクセルを踏んで初めて前進を開始するのです。 特に、上り坂での発進では、ブレーキと同時操作が必要となります。

要するに、長年、ガソリンエンジンのオートマチック車に載っていた老人の問題です。 プリウスに乗るとこういった運転技術が必要となってくる。 老人がどの程度そういうことに追い付いているのか。 前から疑問に感じていました。

私自身も老人に分類される年齢となっています。 幸いかな、今のところプリウスに乗るチャンスはありませんが。 この知識のみで躊躇を感じています。 勿論、技術的な心配はありませんが。

4月22日(月)

最近、普通にホームページを見ていて、何だか違和感を感じていました。 例えば、お気に入りから新しいページを開きます。 すると、何だか画面が左側からスライドインして来る様に見えるのです。 画面全体ではなく、画面の上の方です。

今日、その原因が分かりました。 このフォーラムはSSL通信で暗号化されています。 しかし、暗号化されていないサイトを開いた時の動作でした。 多分、私が使っているgoogle chromeの仕様です。

通常、urlの部分は、https://serios.rampro.org/のように表示されています。 ここがSSL通信でなければ、http://serios.rampro.org/となるのですが。 chromeだと「保護されていない通信|http://serios.rampro.org/」と表示されます。 この「保護されていない通信」の部分が後から遅れて出てくるのです。

つまり、画面がスライドしているのではなかったのです。 urlの文字が後から追加された文字で流れていく様に見えていたのです。 通常は、ホームページの内容に興味があるので、この部分は見ていません。 だから、視界の上の方で何かが動いた様に見えていたのです。

最近、働き方改革などとビジネスマンの健康が話題となっています。 しかし、こういう挙動は、知らないところで、ビジネスマンにストレスを与えていると思います。 是非、改善して頂きたいものです。

4月21日(日)

このフォーラムでは、割りと昔からパノラマ写真を掲載しています。 一番最初が2012年の2月でした。 コンパクトデジカメのパノラマ撮影の機能を使用して撮影しています。

その後、ちゃんとした写真を撮りたいと一眼レフで同様な撮影をしているのですが。 最近は、横に並べて撮影して、写真を専用のソフトで繋いでいます。 なるべくそのまま見せたいと掲載しているのですが。 前から、その掲載方法が気になっていました。 普通に開いても、画面幅で縮まって、小さい写真しか見えません。

そこで、いろいろと調べたのですが。 大きく表示して、横にスクロールする掲載方法が分かりました。 取り合えず、2月23日のブログで掲載した虚空蔵山の写真です。 是非、ご覧ください。 また、沢山ありますので、順次作っていきます。

4月20日(土)

また、土曜日が来ました。 土曜ランニングの日です。 今日も、少し寒いくらいに気温が低いので、またジャージを着て出発しました。

先週は、すぐに息が切れて最短で終えました。 でも、今日は、もう一回り大きな周回を最後まで走り切りました。 2回目でそんなに違うのかと、不思議に思うかもしれません。 実際は、今週の平日は、毎日会社で昼休みに丘への駆け上がりを実施していました。 それも効果はあったかもしれないのですが。

実は、3年前まで、1〜2年置きに1か月を超える位チャレンジしていたのですが。 毎回の事でした。1回目と2回目、3回目とどんどん持久力が延びているのです。 例えば、ヘルスメータで測定すると、基礎代謝が高めに出ている。 この10数年間、体質改善に努力した。 いろいろな事か影響しているかもしれません。 来週が楽しみです。

先週、星空の撮影にチャレンジしたと報告しました。 今日も夕方まで、きれいな青空が続いていました。 こういう日にチャレンジしない手は無い。

今日は、少し場所を考えることにしました。 烏帽子岳は、佐世保最高峰ではありませんが。 568mの標高、さらに佐世保湾から2km程度しか離れていません。 夜霧が出やすいと考えても間違いないでしょう。

牧の地町からの星空 そこで、そんなに標高が高くなくて、なるべく内陸部。 そういう場所を探そうと記憶をたどりました。 ありました。場所は、佐世保市の皆瀬町から山手に登るところ。 牧の地町という場所なのですが、標高は150m程度。 そこから、烏帽子岳、将冠岳、国見岳を望むことができます。

4月12日に撮影した写真よりは、山肌が見える写真が撮れました。 トップページに大きな写真を掲載しましたので、ご覧ください。

なお、右の写真もそうですが。 星の写真です。トップページの写真をそのままではもったいないです。 是非、拡大して見てください。細部が見えてきます。

4月19日(金)

最近、パソコンの日本語変換が段々と変になってきました。 単語単位での変換では、第一候補がひらがなとなってしまう。 数字を入力した後、続けて単語を変換すると、何故だか数字が全角に変換される。 そこで、IMEの設定をちゃんと見直ししました。

一番気付いたのは、設定内容がローマ字かな変換用となっている点。 殆どの設定がローマ字かな変換を意識した内容なのです。 そこで、殆どの設定を無効としたのですが。 2つ程、問題が残りました。

一つは、上にも書いた、数字が全角に変換される件です。 他人のホームページで、偶に見掛けますが、全角と半角が不自然に混じっていることがあります。 ローマ字かな変換の方が入力するとよくそうなるのですね。 そして、見つけました。 ローマ字かな変換の設定に数字を半角優先にする設定がありました。

次にカタカナで表示する為にかな文字を入力して変換するのですが。 その時に、変換候補にカタカナが出てこないケースがあります。 カタカナに変換できるケースと、できないケースがありました。 なんとなく原因は推測できます。 辞書に登録されたカタカナの言葉は変換可能。 しかし、任意のカタカナは、変換候補とならない。 これも、ローマ字かな変換の設定にありました。 何故だろう。まったく不思議です。

昨年の6月28日IMEをgoogle日本語に変えたと報告しています。 その時は、1回目の変換が必ず間違えるという問題に困っていたからでした。 ネットで検索すると、IMEの欠陥として割と有名でした。 しかし、暫く利用して止めていました。 Google日本語でも同様な事が起きたからです。

しかし、冒頭に書いた様な不具合は、やっぱりマイクロソフトのIMEの方が問題が多いと感じてきました。 もう一度、チャレンジしてみよう。

4月18日(木)

会社のパソコンの不具合は、昨日も発生し、いよいよ怖い状況だと感じていたところ。 今日の現象は、最悪の事態となりました。 起動できなくなりました。

今までの障害は、突然、ハードディスクが見えなくなる現象でした。 完全放電をした後は、ちゃんと認識して立ち上がる。 それから、大体1日の間は正常動作という状況でした。 しかし、今日は、ハードディスクは認識できるのですが。 システムが立ち上がらないと諦めてしまっています

勿論、こういう時の対策は、理解しています。 1台のみのパソコンが動かないので、ネット検索ができませんが。 いくつかのレスキュー方法を試すことはできます。

まず、CDから立ち上げて、Cドライブのスキャン。 データ構造が一部壊れている時の対策。 次に「スタートアップの修復」です。 回復環境画面から選択して実行します。 しかし、その回復環境が修復できないと言ってきました。 完全にお手上げです。

2週間もしないのに、システムのパックアップが役立つことになるとは思いにもよりませんでした。 システムのイメージバックアップと言って、バックアップした時点まで戻してくれる機能。 ハードウェアが故障したのでなければ、とりあえず元通りとなります。 そうして、なんとか回復する事が出来ました。

私自身は、パソコンを自分で作れる位なので、この程度でへこたれはしません しかし、再起動で正常に動作再開まで、10分間程度。 システムの復元には、30分間程度を要しました。 まったく仕事になりません。 勝手が利くなら買い換えたいところですが。

4月16日(火)

午後、また会社のパソコンがおかしくなりました。 真っ暗な画面にマウスだけ。 今回は、使用している最中にスローダウンして発生。 前回は、ちゃんと立ち上がらずになったのですが。

今回も完全放電で回復しましたが、段々と悪化してきている様に見えます。 心配だな。

4月14日(日)

10時頃に町内のサイレンが鳴り響きました。 なんだろう、また避難勧告でも流れるのかと耳を澄ませました。 長いこと鳴っていました。 1分くらいして止んだので、何だろうと調べみようとしました。

佐世保市のホームページで確認しましたが、災害関係の掲載はありません。 そこで、「防災行政無線の放送内容」というリンクに気付きました。 分からないので、まずは覗いてみました。

熊本地震犠牲者追悼のためのサイレン吹鳴について (4月14日:09時45分放送)」という記事へのリンクが載っていました。 やっと気付きました。3年前の今日でした。 まだ、その被害は理解していましたが。 厚木に居たので、実感がそれ程無かったのかもしれません。 ちょっと反省ですね。

でも、45分に有ったはずも放送も気付きませんでした。 防災放送は、何時も聞き取り難くて、それに慣れて段々と聞き流すようになってきています。 実際に災害に備えて、そういった点の見直しが必要かもしれません。

そうそう、一つの気付きがありました。 その長いサイレンの合間にも放送が有っていました。 当然なのですが、緊急放送の一部だと思って聞き耳を立てました。 しかし、これは、今度の選挙の立候補者の街宣車の放送でした。 後で考えると、なんと不謹慎な事かと、感じました。 結局、どなたの放送かは分かりませんでしたが。 有権者は、そういうことにも敏感であって欲しいものですね。

4月13日(土)

最近、デスクワークが中心となって運動不足が深刻となっていると感じていました。 そこで、また土曜ランニングを再開しようと考えていました。 前にチャレンジしたのは、3年前の9月から2か月半程度。 それまでも、その時期を中心に何度かチャレンジしていました。 しかし、これほど酷い状況だと思い知ることになるとは。

朝から、ランニング姿になるか悩みました。 そんなには早くは無いのですが、まだ、肌寒さがあります。 ランニング用に短パンとランニングシャツを準備していました。 寒さは体に良くないと、普通のジャージで出発。

最初は、若干下り道。軽快とまではいきませんが。 軽いランニングでスタートしました。 所が、200mも行かない所で息切れ。 体が温まりもしていないのに、息が切れてしまいました。

ルートは決めていませんでしたが、既に諦め状態。 ルートとしては、最短の周回ルートを通って帰ってきました。 困った。これは続けるしかない。そう決心しました。

以前も話題にしましたが、夜寝る前の歯磨きの時のこと。 歯磨きの前に歯間ブラッシを使っています。 新しいブラッシだったのですが、驚きの事態に。

元々、歯に物が詰まりやすい歯並びなのですが。 歯間ブラッシを使い終わる時に、歯の間にブラッシの髭が挟まったまま千切れています。 指で取ろうとしても、まったく歯が立たない(アレっ!)

なんと、ラジオペンチのお出ましでした。 恐れ入りました。 初めての体験でした。

4月12日(金)

会社でパソコンを使い始めたら、いろいろと面倒な事になりました。 まず、正常に立ち上がらない。 画面は真っ暗。所が、ログインもしていないのに、マウスのカーソルのみが動いている。 強制電源断の後、再起動しても立ち上がらない。

リカバリCDで立ち上げてコマンドで見てみると、ハードディスクが見えていない。 一旦電源を切った後、完全放電を実施してみました。 コンセントを抜いたまま、電源ボタンを押す。 ちょっとだけ、電源ランプが点いた後、消えます。 そうやって再度立ち上げたら、やっと立ち上がりました。 なんというパソコンだ。困ったものだ。

何が起きるか分からない。 ちょっと細工して、システムのイメージバックアップを取りました。 再インストールだと、ソフトのインストールとドメイン参加でとっても大変です。 まさか、活用することになるとは思いもよらなかったのですが。

Windows10の壁紙の例 今日は、思い立って、星空を撮影に行くことにしました。 最近、Windows10が立ち上がり時に表示する壁紙を普通に見えるようにしています。 中には、比較的に明るい風景と星々が写った写真があります。 露光を上げると撮れると思ったのです。

一旦帰宅してから身支度しようとしました。 すると、自宅のWebサーバが立ち上がっていません。 また、Windows Updateで再立ち上げが走ったのかもしれません。 正常に立ち上がらないことはあります。 しかし、いくら試してもハードディスクが無くなった状態となっています。 丁度、会社のパソコンと同じ現象です。 星の撮影を優先して先に撮影に行きました。

烏帽子岳からの星空 比較的に近いので、烏帽子岳に登りました。 烏帽子岳の山頂から、東を向いて、山々と一緒に夜空を撮影しました。 上にかみのけ座、下側にうしかい座が写っています。

実は、この後、霧が掛かってきて、空が白んできました。 この写真も白く雲の様に写っているのですが。 既に霧が出始めていたようです。

本当は、もっと明るく写っているのですが、星が白みに見えなくなりました。 だから、ちょっと山が暗くなっています。 丁度、半月の月に照らされて、丁度良く映るはずだったのですが。

かみのけ座は、銀河団がある場所です。 空気が澄んでいたら、少し望遠のレンズで撮りたかったのですが。 断念です。 また、左下には、線が走っています。 流れ星ではありません。多分、航空機ですね。 点滅した様に写っていました。

さて、帰宅したら、Webサーバ用のパソコンの修理です。 いろいろと試したら、ハードディスクを接続するケーブルが不良でした。 以前も似たような症状が出たことが有りました。 でも、偶々、再起動に時に不良が恒久的になった様です。 朝の件といい、不思議な事が続きます。

4月11日(木)

今の職場は、山々に囲まれたところにあります。 そして、社屋のすぐ隣に高台となった公園があります。 日頃から運動不足を補うために、昼休みはそこに行っています。 ちょっと10m程度の高台で、階段が付いています。 その階段を駆け上がるのです。

今日は、その丘の頂上付近の竹藪にが止まって居る様です。 すぐ近くで鳴き声が聞こえました。 とりあえず、コンデジの動画でそのさえずりを録画してみました。 しかし、なんだか変。「ホーッ、ホケ」てな具合。 その後、「ピッピィピィ・・・、ピッキョキョッ・・・

調べると、ウグイスの鳴き声には、3種類があると言います。 普通に「ホーッ、ホケキョ」は、さえずり。 さえずり以外の鳴き声は、地鳴きというそうです。 そして、さえずりでもなく、地鳴きでもない鳴き声が口舌りというそうです。 そう口舌りだけ、ちょっと違います。これは練習で鳴く鳴き方だそうです。 主に、若鳥がさえずりの練習で鳴く時の鳴き方。 最初に聞いた「ホーッ、ホケ」がまさに口舌りだったのです。

「ぐぜり」というと、人の会話で出てくる「ぐぜる」という言葉と同じなのですが。 こちらは、どちらかというと、痴話げんかで言い合っている様子など。 あまり良い意味では使わないようです。 鳥のぐぜりは、小さく鳴くという意味もある様です。 人と鳥で意味がちょっとずれている点が面白い。

4月9日(火)

仕事上でPMANという商品名を目にします。 私が富士通の子会社に居た時に所属していた技術部門が設計した商品でした。 サーバでシステムを組んだ時に、正しくシステム全体の電源切断を行う。 または、停電時にUPSと連携して、正しく電源を切断する。 そういう機能の製品でした。

製品名は、PMANモデル50、PMANモデル100という製品です。 思い出して、PMANの製品のページを開いてみました。 すぐ出てきましたが、そこには意味不明の文章が書いてありました。 『本製品は2018年3月末をもって終了しました。』と。 どういう意味だか分かりますか。 販売を終了しました?サポートを終了しました? リリース分とかトピックスを一生懸命に探しましたが。 その意味は、まったく分かりませんでした。

既に、私が居た頃の開発を担当した技術者ももう居ないのでしょうね。 偶々なのですが、昨年末から担当したシステムでも同様な機器を使っていました。 ただ、PMANではなく、シュナイダーの同等機器でした。 そして、とっても使い難かったです。

自分の出身の会社を応援はしたいのですが。 なんとも、不甲斐ない。

4月8日(月)

このフォーラムのページも掲載しているのですが、Copyrightという言葉がちょっと気に掛かりました。 なんでrightという言葉を使うのでしょうか。 調べるといろいろな情報が出てきました。

まず、人権という言葉では。 英語では、Human Rightというのですが。 日本語の人権と、同じ意味では無いというのです。 そこに記載されていたことを要約します。

Rightという英語は、日本語で正しいです。 それから権利と訳されています。 しかし、英語圏の人が感じる語感は、正しいであって、権利ではないというのです。 Web辞書には、正当な資格という訳語が記載されています。なるほど見えてきました。

Human Rightは、人の正当な資格であって、人の無闇な権利という意味では無いそうです。 こう説明すると良くわかります。 悪い事をした人が取り調べを受ける時に、酷い取り調べを受けると人権侵害という。 確かに、無罪の人には、その語感の権利はあるでしょう。 悪い人に対しては、人権はあっても、Human Rightは無いのです。 なるほど。

この事と、まったく意味が違うのですが。 Copyrightに対して、Copyleftという言葉があるそうです。 著作権の反対の意味で、著作権を放棄することです。 単に、反対語を付けただけなのですが。

ソフトでいうフリーソフトと同じ様なものなのですが。 フリーソフトそのものは、使っても良いですよという程度。 Copyleftは、かなり様相が違ってきます。 使用、複製、改造は構わない。 しかし、複製、改造したものは、必ずCopyleftを付けなさいというのです。 強制です。

ちょっと、認識新たにした点もあるのですが。 世の中には、色々な事がありますね。

4月7日(日)

本フォーラムの写真集として、google+を使っていました。 しかし、3月末で無くなってしまいました。 同じGoogleのサービスでgoogleフォトがあるので乗り換えようかななど。 いろいろと考えて1週間が過ぎました。

そういう中で、Instagramの活用を思いつきました。 以前から調べていたのですが。 Instagramの欠点は、パソコンからの投稿ができないことでした。 しかし、検索すると、パソコンから写真を掲載する方法が載っていました。 少し時間を掛けて確認していたのですが。 掲載そのものは、問題なくできることが分かりました。

そういうことで、写真集をInstagramに切り替えました。 以前と同じようなリンクですが。 写真館をご覧ください。

4月6日(土)

昨夜、ニュースで関東は、砂嵐とか黄砂とか話題となっている様でした。 朝、外を見ると、なんだか真っ白。 霧という感じではありません。 天気も良いのですが、近くから遠くまで、靄がしっかりと掛かった様な感じです。

気になったのでとりあえず、ネットで調べてみました。 黄砂が気になります。PM2.5も気になります。 しかし、少なくても注意報は出ていません。 単なる靄だったのでしょうか。それにしても濃いのですが。

今日は、珍しく料理をしたので、写真に撮りました。 LINEにも載せたいなと、スマホでも撮ったのですが。 何故か、保存されません。 とりあえず、コンデジで撮ったので、いったんは諦めました。

思い立って、スマホの電源を切って、電池をしばらく抜いてみました。 なるほど、回復しました。 電源を切らないスマホは、こうなり易いのですね。 パソコンも一緒なのですが、反省。 たまには、電源を切りましょう。

4月5日(金)

FaceBookにも愚痴を書くことになるのですが。 他人のFaceBookを検索するには、「Facebook (アカウント名)」で検索すると出てくるそうなのですが。 私のFacebookは、何故だか出てきません。 ホームページの仕組みで検索に掛からない仕組みはあります。 そこで、私のFaceBookのソースを調べてみました。

結果的に、そういう情報は見つからなかったのですが。 面白いものを見つけました。 「このメニューを開くには、altと/を同時に押してください」という内容が記載されていました。 試しに押してみたら画面の一番上にメニューみたいなものが出てきました。 そして、そこに、同じ文章が書いてありました。

まったく意味不明ですね。 開くと開き方が記載されている。 知らないと開く方法は知り得ない。 何を考えているのでしょうか。 不思議。

後日、検索で出て来ない理由を知るのですが。 やっぱり、Facebookは変です。

4月4日(木)

仕事にも関係するのですが。 Windows 10となって、ストア・アプリが勝手に動作するという内容が、度々問題視されています。 今日、会社のパソコンが朝から動作が鈍くなったので調べてみました。 すると、wsappxというタスクが悪さしていることが分かりました。 調べると、ストア・アプリのアップデートだということは分かったのですが。

調べたサイトの中で、異様なサイトがありました。
何それ、その高いディスクとCPU使用率を修正する方法wsappx 」というサイトです。 悪さはしそうも無いので、そのまま紹介致します。

何が異様かというと、見て頂ければすぐ分かると思います。 日本語が変、というかでたらめです。 そこでもう少し調べてみました。 このサイトがGoogle翻訳を使った機械翻訳だとしたら何となく納得できると思ったのです。 そうやって、原文のサイトにたどり着きました。
wsappx: What Is It and How to Fix its High Disk and CPU Usage 」です。

試しに、google翻訳で翻訳してみたのですが。 意外とまともな文章に翻訳してくれました。 要するに、元の日本語のサイトは、日本語を殆ど知らない方が自分で翻訳した様です。 確かに、単語単位で翻訳して並べるとこうなるのかもしれません。 でも、信じがたいことですね。

4月3日(水)

仕事でも、パソコンの事を調べることが有ります。 今日は、私の出身である富士通のパソコンを調べたのですが、何だか滑稽な話が見つかりました。

最近は、データをパソコン本体に保管しないシンクライアントというパソコンが使われています。 一般家庭では、需要は無いのですが、企業とか行政で需要が高まっています。 現在での業務でも、係わりが深い製品です。

富士通のシンクライアントのパソコンは、FUTROという名称でした。 富士通のカタログには、「ヒューロー」という読み仮名が付いていました。 どういう言葉なのか、とっても興味を惹きました。 富士通のサイトでは、まったく説明がありません。

ネットで検索すると、「FUTURE」と「ROAD」の造語だとの説明が出ていました。 自信を持った回答の様ですが、「フューロー」と読み仮名が付いていた点が印象的でした。 一番面白いと思ったことは、回答者が「"t"を発音しないのはドイツ語なのだが、理由が不明」と説明している点。 富士通は、富士電機とシーメンスの共同出資で出来た会社です。 ドイツのSiemensを知らない方が回答していたという次第。 ちょっと滑稽ですね。

さて、問題は、本当の語源です。 調べると、googleが勝手にFUTUROと変更するので苦労しました。 じっくりと探すと、本当の意味も分かりました。 この言葉は、ポーランド語でした。

スペイン語でEL FUTUROと書くと、「未来、将来、これから」という意味なのですが。 富士通の希望には沿っているのでしょうが、Uが余分に付いてきます。 ポーランド語のFUTROは、毛皮のファーのFURと同じ意味。 「フトゥロ」と発音するというのです。大丈夫かな、富士通!

4月2日(火)

昨日、OSを再インストールしたので、WindowsUpdateが続いています。 半期チャネルのWindowsUpdateが始まると、なんだか動作が鈍くなりました。 アップデートにCPUを使っているので、致し方が無いですね。

そういう状況でパソコンを使っていて、なんとなく新しい発見をしました。 日本語変換のIMEの動作なのですが。 変換する時に、何か変な動作をしています。 普段は、日本語変換は、早い動作なので気付かなかった事です。

かなを入力して、変換キーを押すと、なんだか複雑な候補を表示しました。 所が、ちょっと時間か経つと、何時もの候補表示に切り替わったのです。 時々出てくる、ネットで検索した候補なのですが。 実は、何時もネット検索の候補を表示している。 しかし、見えない内に、普通の候補に切り替わっているのです。

なんだか、信じ難い動作なのですが。 実際に私の目で確認した内容です。

4月1日(月)

会社で昼食を摂った後、何時もの様に近くを散歩に行きました。 席に着いたままの業務なので、昼休みぐらいは少しでも運動したいと。 散歩から戻って、大変なことになりました。

パソコンの操作を始めると、なんだかパソコンの動作が変です。 ホームページを開こうとしても、無応答となり、操作ができません。 通常だと、確実に反応がするctrl+alt+delの操作をしても反応が無い。 仕方が無いので、強制的に電源切断を実行しました。

所が、再起動しても、システムが無いとエラーで立ち上がりません。 大変なことになりました。 システムドライブが破壊されたのです。 いろいろと試して、Cドライブは認識できるようになったのですが、再インストールしか選択肢が無い状況。

通常のWindows10のインストールディスクだと、インストール済みのソフトをそのままで、OSのみ上書きインストールができます。 しかし、エプソンのリカバリディスクは、なんか酷い仕様です。 まったくのクリーンインストールしかできません。 有り得ないと思うのですが、早く仕事をしたかったので、致し方が無く、実行しました。

3月14日の記事で、勝手にハードディスクを交換したと怒り心頭でした。 また、エプソンの仕組みに嵌ってしまいました。 OSの再インストールの後、Officeなどのアプリを再インストールしないといけない。 前回と同様にドメイン参加に、ドメイン管理者の手を煩わしてしまいました。

エプソンは最低です。 自宅だったら、普通にインストールディスクを使って、ソフトを温存したまま再インストールができるのですが。 エプソンのパソコンに添付された、再インストール用のディスクが最低なのです。 もう、関わりたくないと思っているのに。 傷口に塩を塗ってきました。(怒)




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